安心して車を運転できるように

   

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中国のネット上では
「日本の自動車=皮が薄い」
というイメージが定着しているそうです。
これは、安全性が低いという迷信を生む要因となっています。

皮が薄いとはどういう意味なのでしょうか。
中国では今なお日系車のボディーは鋼板が薄いゆえに安全性に問題があるとする誤解が存在しているそうです。

しかし、中国メディアが掲載した記事は、日系車と欧州車のボディー各部の鋼板の厚さを測定したデータを掲載し、日系車に対する誤解はやはり「根拠のない、根も葉もない噂にすぎない」と指摘しています。

~データ内容~
日系車23車種のボンネット、ルーフ、ドア、フェンダー、トランクの鋼板の厚さを測定
大部分の日系車ボディの厚さ平均は1.0mm~1.1mm
欧州系車23車種については1.2mmから1.3mm
※一部の日系車の鋼板の厚さは欧州車を超えていた為、すべての日系車の鋼板が薄いわけではない

このデータは欧州車は日系車よりもボディ鋼板がわずかに厚いことを示しているが、この程度の差は「衝突事故が発生した時の安全性に違いを生じさせることはない」
ボディーの鋼板は所詮、自動車の「皮」に過ぎないとし、むしろ安全性はフレームなど自動車の「骨格」によって決まるという見方を示しました。

 

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実際中国では、日系車とドイツ車が特に高い人気を誇っています!
その理由としては安全性快適性が挙げられます。

 

とある記事では、「中国の街では日系車を至るところで見かける一方、国産車はそれほど多くない。
多くの家庭はマイカーを購入する際、低燃費でしっかりしている日系車を第一の選択肢にする」と紹介しています。
また、日本の街で見かける車は日系車と紹介し、
「多くの人が、日本人は愛国的感情から日系車を選ぶと思っているが、実はそうではない。
単に日系車の品質が本当に優れており、コストパフォーマンスが高いからに過ぎないのだ」と伝えています。

 

中国も日本のように、国産車のシェアを高めるべきだという記事の論調に対し、
中国のネットユーザーは「国産車の質が良ければ、われわれだって国産車を買っている」と反論しています。
また、あるユーザーは「考える必要があるのはクルマを買う側ではなく、クルマを売る側である」と指摘。

 

愛国心だけでは自動車の安全や快適さを手に入れることはできないです。
自身の生命にかかわりかねない自動車を選ぶ時にはやはり、自分が安心できるかどうかが大きなポイントになります。

 

以上の記事を読むと日本だけではなく中国など国外からも安心性や快適性から日本車は選ばれています。

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車のフレームなど高い安全性を誇っている日本車ですが、さらに安全に走れるよう装備も充実しています!

まずはドライブレコーダーなど後付けの装備!

私もあったのですが当て逃げって犯人が分からなくてすごく悔しい気持ちになります(´ω`)
が!!!ドラレコがあれば泣き寝入りしなくて良くなる!

ドライブレコーダーにも種類がありますので、自分の用途に合ったドラレコを購入しましょう。

まずドライブレコーダーの主な機能ですが、
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録画機能

録音機能

静止画撮影・保存機能

速度・GPSデータ記録機能

加速度センサー記録機能
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などがあります。
録画機能は基本的な機能なのですべてのドライブレコーダーについています。
その他の機能に関しては、ドライブレコーダーによっては付いていないものもあります。

また、すべてのものが常に録画しているかというとそういうわけではありません。

機能としましては、おおまかに2つのタイプに分けられます。


①常時録画タイプ

車両の動作に関係なく、連続して映像を記録するタイプです。
ただ、運転している時間全て録画しているわけではなく、使用するSDカードの容量によって録画時間は異なります。

例えば2時間連続設定の場合は
エンジンONからエンジンOFFまで1時間の場合
記録されている映像は最新のドライブ時間1時間+前回のドライブ1時間の記録

エンジンONからエンジンOFFまで4時間の場合
記録されている映像は最新のドライブ時間2時間

になります。


②衝撃を感知・任意録画タイプ

コチラのタイプは車に衝撃が加わったとき(事故の衝突の際や、急ブレーキなど)に、自動的に映像を記録するドライブレコーダーです。
衝撃が加わったときの前後の映像を自動的に記録することで、もしもの事故の際もしっかりと映像を残すことができます。
また、録画ボタン等で任意のタイミングで記録が可能なタイプのドライブレコーダーもあります。

①か②か決められない方は、①も②も兼ね揃えたドライブレコーダーもあります!

 

ドライブレコーダーを付けるメリットはやはり、
よく聞く「当たり屋」などの被害、自損事故、追突事故など、映像に収めておくことによってどの車が危険運転をしていたのかを、客観的に判断できる材料となります。

 

 

衝突被害軽減ブレーキ

衝突被害軽減ブレーキとは、自動車に搭載したレーダーやカメラからの情報をコンピュータが解析し、運転者への警告やブレーキの補助操作などを行うシステムです。
衝突被害軽減ブレーキはアクティブセーフティ(予防安全)とパッシブセーフティ(衝突安全)の間に位置し、1991年から先進安全自動車(ASV)として研究されてきました。
2003年2月に発売されたトヨタ・ハリアーが市販車で初搭載。ブレーキアシストの早期作動はあったが、自動でブレーキ操作は行われないものでした。
同年6月に発売されたホンダ・インスパイアで初めて自動でブレーキ操作が行われるようになりました。
wiki参照

基本的には新車購入時に付ける装備になりますが、後付けでも出来るものがあるそうです。

自動ブレーキではありませんが、ジャパン・トゥエンティワン株式会社で「Mobileye」という似た商品があります。

Mobileye(モービルアイ)とは、アイサイトのようにフロントガラスに取り付けたカメラで前方の歩行者や車などを感知し衝突する危険がある場合は、警報音が鳴り運転手に危険を知らせてくれる後付け衝突防止補助システムになります。
後付けだから製品としての安全性を疑われるかもしれませんが、日産の「エクストレイル」、「ノート」やBMWの「i3」にも使われている単眼カメラ型解析システムを採用しているため新車に搭載されているものと精度は変わらないです。

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Mobileye(モービルアイ)には、「Mobileye 530」と「Mobileye 560」の2タイプあり、
Mobileye 560はスマートフォンと連携し曜日ごとにデーターを確認することができます。

気になるお値段ですが…

Mobileye 530:155,000円+工賃
Mobileye 560:167,000円+工賃

普通車工賃:35,000円
大型車工賃:45,000円

工賃に関しては、Mobileyeに車の大きさなどを記憶される為、専門業者によるセットアップが必要になるので、必ず発生します。

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後付けでも性能が変わらないのは良いですね!
自動ブレーキが無くても警報などで知らせてくれるのはありがたいです。

中古車を購入されて、衝突回避システムが付いていなくても後付けでこのような便利なものがあると本当に助かります。

 

今後もどのような安全装備が出るのかチェックしていきます♪

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